ロビー2 / 世界観なし


offline_boltリアルタイムチャットを有効化
件表示
refresh
> コピオ(601)
ソレイユ(ENo.548)
「わーい、ありがとー!」
頭を撫でる。ツルツルした触り心地が楽しいらしい
 
「……? んー、魔力? 君『も』魔法生物?」
ゾワっとした感覚に疑問を覚えつつも呑気に質問をする
11/14 12:05:26
> ソレイユ(548)
コピオ(ENo.601)
「いいよ」

いいらしい。触るとツヤツヤで硬い。持てば結構重い。形といい、ボウリングの球そっくりだ。

ただ、手の中で「わんわ」と喋った瞬間、背筋がゾワゾワするかもしれない……。
11/14 11:59:59
> コピオ(601)
ソレイユ(ENo.548)
「ふふー、可愛いなー。誰かのお友達かな? お話もできてるみたいだし……ねぇ、触っても大丈夫?」
首を傾げてながら尋ねる
11/14 11:57:33
> ソレイユ(548)
コピオ(ENo.601)
「わんわ わんわ」

ひたすらわんわって言ってくる。3文字しか喋れないらしい。此方も興味津々に見つめ返してくるだろう。
11/14 11:52:32
> コピオ(601)
ソレイユ(ENo.548)
「あ、喋ったー!!」
しゃがんで光る目を見つめる。興味津々だ。尻尾がパタパタしている
11/14 11:51:05
> ソレイユ(548)
コピオ(ENo.601)
「………………」

特に逃げる気配もなく、光る目でそちらをジッと見ている事だろう。

「わんわ」

喋った。
11/14 11:42:30
> コピオ(601)
ソレイユ(ENo.548)
「あ、なんだろこれ? 可愛いー!」
狼の少年がとてとて近寄る
11/14 11:39:31
コピオ(ENo.601)
ボウリングの球みたいな物体がコロコロ転がっている。
11/14 11:36:18
コマンド一覧
発言を削除 DELETE
ブロック BLOCK
BAN BAN
コマンドを入力
キャンセル
コマンドを入力