ロビー2 / 世界観なし


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> 六花(456)
キュオラ(ENo.509)
「そんな仕掛けまであるなんて、そのお召し物の存在自体が六花の記憶に繋がるんじゃあないかしら。
簡単に手に入るものではないと思うわ。

ふふ。頼られました。いつでも聞いてくれていいのよ。」
11/12 23:16:44
> キュオラ(509)
六花(ENo.456)
「そうね…着てるとどんなとこでも心地よい温度に感じるあたり、何かしら機能もあるみたいだしね、これ。
まあ、記憶喪失はね。それ以外でもたくさん聞けることはあるから、そっちで頼りにする。」
11/12 20:55:48
> 六花(456)
キュオラ(ENo.509)
「その綺麗なお召し物も雪や氷の色みたいだもの。
関係があるかも知れないわねえ。

ええ。暫く此処に居るつもりですし、あたしが知っていることならばお話しするわ。
記憶の扱いについては、ちょっと荷が勝ちすぎているけどねえ。」
11/12 20:42:03
> キュオラ(509)
????(ENo.456)
「由来は知らないけれど、もしかしたらそれなのかもね。
よろしくねキュオラ。長生きなら、色々教えてもらうこともあるでしょうから。」
11/11 23:49:06
> 六花(456)
キュオラ(ENo.509)
「ふふ。有難うねえ。六花。
お名前も雪の結晶のほうなのねえ。

あたしはキュオラよ。宜しくして貰えると嬉しいわ。」
11/11 23:41:37
> キュオラ(509)
六花(ENo.456)
「…まあ、それがあなたと言うことね。個性的なのはいいことよ。
そういえばあなたの名前は?私は六花。ただの六花よ。」
11/11 21:18:36
> 六花(456)
キュオラ(ENo.509)
「うふふ。ごめんなさいねえ。そういうもの、だと思っておいて。

……若い子の喋り方を真似したこともあるけれど、嘘っぽいって言われちゃったわ。」
11/11 15:02:52
> キュオラ(509)
六花(ENo.456)
「その見た目でおばあちゃんねぇ…。変な感じだわ。」
11/11 00:51:20
> 六花(456)
キュオラ(ENo.509)
「外見だけよ。この頃の身体しか持っていない……し気に入っているの。
本当はちょっと長生きしているおばあちゃんよ。」
くすくす笑う。
11/11 00:48:06
> キュオラ(509)
六花(ENo.456)
「私も無理はしないわ。心配ありがとうね?…私のほうが年上っぽくは見えますけど。」
11/11 00:30:40
> 六花(456)
キュオラ(ENo.509)
「……記憶は、並の薬で得られるものではないものね。
目的があるなら否定はできないわ。
けれど、怪我は程ほどにね…… 
って、年寄のお節介ね。ごめんなさいね。」
言わずにはいられなかったの、と。
11/11 00:22:55
> キュオラ(509)
六花(ENo.456)
「ええまあ。たったそれだけで記憶を戻せる鍵になるならやるだけ特ですから。」
11/10 23:59:00
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