ロビー2 / 世界観なし


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「ぎゃぴッ」

突然の大きな影にびっくりしてひっくり返り転がった
 
11/14 12:51:38
「ううん、護衛ですか…あまり争いごとはしてはいけないと雇い主から言われてるんですよね…
こちらでは基本どなたにも礼を尽くして仲良くしなさいと
でもありがとうございます。もしもの時は声をかけさせて頂きますね」
11/14 12:46:52
ヨルド(ENo.308)
『我は竜である。だが、ヒトの子の日常を学ぶためにここに居る。故に畏まらずともよい』

体高五メートルはある竜が現れた。竜は自分が人外のものであることを伝えたかっただけだが、大きいので威圧感がありそうだ。竜はこれでも小さいつもりなのでその可能性には思い至らない。
11/14 12:42:06
> ソレイユ(548)
コピオ(ENo.601)
「わんわ……」

喜んでもらえて嬉しいのか、ばんざーいした。キラキラと月の光の様に目が輝いている……。
11/14 12:37:51
> コピオ(601)
ソレイユ(ENo.548)
「え? わー!すごーい!!僕とそっくりだー!」
鏡で写したようにそっくりな姿にはしゃいでいる
11/14 12:36:00
> ソレイユ(548)
コピオ(ENo.601)
「わんわ!」

目の色以外が貴方の姿と瓜二つになった。
相変わらず3文字しか喋れないらしいが、これがソレの能力なのだろう。
11/14 12:30:08
「心配なら、護衛とか雇うといいですよ。あ、ちなみに僕も護衛とか警備のお仕事してます」
11/14 12:25:08
> コピオ(601)
ソレイユ(ENo.548)
「あれ? 溶けちゃった!?」
目を瞬かせキョトンと
11/14 12:19:34
「度胸ありすぎですよう。ちょっと粗相をしてしまったばっかりに頭からパックリ、とか僕は全力で回避したいです…」
11/14 12:18:12
> ソレイユ(548)
コピオ(ENo.601)
「まほう……」

魔法の意味が解らないのか、或いは定義が違うのか、少し悩んだ様子でそれは左右に身を揺らす。そして思い付いたように目をパチクリすると、突然ぐにゃりと溶けた。
11/14 12:15:39
> コピオ(601)
ソレイユ(ENo.548)
「わーい、ありがとー!」
頭を撫でる。ツルツルした触り心地が楽しいらしい
 
「……? んー、魔力? 君『も』魔法生物?」
ゾワっとした感覚に疑問を覚えつつも呑気に質問をする
11/14 12:05:26
> ソレイユ(548)
コピオ(ENo.601)
「いいよ」

いいらしい。触るとツヤツヤで硬い。持てば結構重い。形といい、ボウリングの球そっくりだ。

ただ、手の中で「わんわ」と喋った瞬間、背筋がゾワゾワするかもしれない……。
11/14 11:59:59
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