ロビー2 / 世界観なし


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ノームド(ENo.516)
「竜は竜でも、色々な種類いるよね。四足で全体的にどでかいのとか、長いのとか、人型とか。」
11/14 13:24:01
> ソレイユ(548)
コピオ(ENo.601)
「よろし ソレイ」

あと1文字が言えない悲しみを背負った。
握手し終えれば、巣か何処かに戻るのかまたコロコロ転がり始めるだろうか……。
11/14 13:23:38
> 六花(456)
早川 千尋(ENo.148)
「ああ。少し乾燥してるけど、過ごしやすい。
一応、常備薬もあるし……だいぶ良くなってきたかな」
11/14 13:20:17
???(ENo.277)
「人ならざるものに慣れてない人間の前に巨大な竜が出てくれば、そりゃあ驚くだろうな……」
11/14 13:15:04
「あ、あう、ご機嫌麗しゅう……」
なんとか立ち上がると45度の角度でお辞儀した
おとぎ話の挿絵でしか見たことがない存在であるため思考回路はショート寸前
11/14 13:13:06
> コピオ(601)
ソレイユ(ENo.548)
「よろしくね、コピオくん!」
握手をした手を上下にシェイク
11/14 13:07:51
> ソレイユ(548)
コピオ(ENo.601)
「ソレイ……ソレイ!!」

元気に名前をオウム返しして、握手をするだろう。
そして今度はその手で自分を指すと

「コピオ」

と言った。名前らしい。
11/14 13:06:03
ヨルド(ENo.308)
『……?』
竜はヒトの子が転んだのは自分のせいだと思っていないので、グルグルと喉を鳴らしながら首を傾げた。
11/14 13:00:32
> コピオ(601)
ソレイユ(ENo.548)
「あ、戻った。
うん、お友達! 僕はソレイユ……んー、3文字しか話せないみたいだし、うん。『ソレイ』でいいよー」
挙げた片手に触れる。握手のつもりらしい
11/14 12:59:52
「はーい。ご指名お待ちしてまーす」
11/14 12:57:56
> ソレイユ(548)
コピオ(ENo.601)
そのうち、影はにゅるんと元に戻った。

「おとも?」

友達、と言われればやはり体を横に揺らす。けれど悪い気分はしないのか、ぴょんと跳ねて片手を挙げた。

「いいよ」
11/14 12:56:53
> コピオ(601)
ソレイユ(ENo.548)
「ばんざーい! ふふ、お友達できて嬉しいなー!」
紅い目が楽しそうに輝いている
11/14 12:51:51
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