ロビー2 / 世界観なし


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> 毒霧の天使ルース(421)
「随分と土下座慣れしてるな? 少し渡す方法を考えれば問題ないだろうに。
最低限、何処かに置いて渡すとかな……」
 受け取った危ない薬を荷物にしまいこんだ。
「だが、確かに貰ったぞ」
11/14 10:31:37
> クリス・ルーニー(390)
ひっ、ご、ごめんなさい、その、い、急いで渡そうとしてつい!!」

(投球フォームから華麗に土下座に移行した。土下座だけ妙に慣れている天使だ。
11/13 15:12:27
> 毒霧の天使ルース(421)
「ああ、わか……。
 おい! 何故、全力で投げる!!」

 男の袖から白い毛の様なものが網目状になって出てくる。それで全力でキャッチした!
11/10 12:14:29
> クリス・ルーニー(390)
「(医療用でしょうか…?)」
(【そういうこと】に使われるものだと何も知らない天使は勘違いした。)

「ええっと…ではこれで良、あっ、近づいたら危ないですね…どうやって渡……


投げるのでキャッチしてください!!

(ちょっと離れた位置に立った天使が、あろうことか貴方目掛けて【おくすり】を全力で投げてきた!!)
11/10 11:59:47
> 毒霧の天使ルース(421)
(違うがまあいいか)
「居るといいな」
 この男と来たら……。酷く無責任である。
「む、では【禁止事項】で固形で頼む。……まあ、実験的に使うものがあってな」
 何に使うのだろう。
11/8 23:35:48
> クリス・ルーニー(390)
「…そうですね。私と似たような力を持った方が居れば、是非とも話を聞きたいものです。」
(色々とそうじゃない)

「…その、ありがとうございました。…それでなんですけど、少し言いそびれていたことがあって…
私が生成できる毒は、形状も問わないんです。…その、普段はガスや霧状で出しているのですが…こうして液体や…えっと、固形でも出せるもので。……お渡しする毒の参考になれば、と…。」
(と、指先からぽたぽたと紫色の液体を垂らす。教えて貰った【アレな薬】なども頼めば差し出してくれるだろう。)
11/8 23:29:55
> 毒霧の天使ルース(421)
「毒の扱いに関しては、相手を選ぶべきだと思うがね」
(此処まで疑いを持たないのは逆に利用されそうだな、コイツ)と思ったのだとか。
11/6 23:33:25
> クリス・ルーニー(390)
「ああ、なるほど…。あえて制限することで信者と向き合う機会を設け、より深い親交、もとい信仰を得られると……」
(一人で何やら納得している。疑ぐる事を知らない純真天使だ。)
11/6 23:30:10
> 毒霧の天使ルース(421)
「……まあ、その信者だとか相手に信仰と交流を深めろと言う意味もあるのかもしれんな」
 棒読み加減だ。
11/6 22:35:39
> クリス・ルーニー(390)
(そんな男とは真逆に、こちらは神を信じる…というよりは神と崇められる者の下で働いている天使だ。最早信じるとか信じないとかそういうレベルではなかった。)
「……うーん…その辺りの知識を与えられていないということにも意味がある……とは、思うのですが……まだ、私には理解しきれていません……。」
11/6 22:32:17
> 毒霧の天使ルース(421)
 悪い人なんだよなぁ。
 この男、神を信じないタイプの人間だ。一瞬、ちょっと不快な顔した。
「なら、分野として療術だな。だが、あらゆる毒を生成する術を与えるなら医学や薬学的知識もついでに与えればよいものを」
 悪態ついた。
11/6 21:52:40
> クリス・ルーニー(390)
「……こ、怖かったです……まるで本物の悪のような……」


「……少し、長くなってしまいますが…

元々私達救いの天使は、主を信じる病める方や悩める方等に、信仰の対価として施しを行うのが役目なんです。病めるものには療術を、飢える方には天の恵みを。信じる者は救われるべき…というのが、私の主の意向ですからね。
それにあたって救いの天使というものは皆、何かしらの権能を与えられているの…ですが……私は……

(と、宗教勧誘じみた事を喋っていたが、口を閉じて俯いてしまった。つまるところそういった恵む力の代わり?にこの天使にはが与えられてしまったのだ。)
11/6 21:44:06
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