ロビー2 / 世界観なし


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> 六花(456)
「安心するがいい。
 衣食住はちゃんと保障する。

安心していいんだか悪いんだか
よくわからない発言だ。
11/13 23:40:40
> アリスティア(464)
六花(ENo.456)
「…私は先走ってしまったのかもしれない。
まあ、なっちゃったからには全力でやりましょう。帰りの護衛はさせてもらうわ。」
11/13 23:38:47
> 神を歌う者(589)
スバル(ENo.6)
「んー……成程。今回みたいなケースは稀、ってことでいいのかな。」
 なんとか理解してる……っぽい。若干首を傾げてはいるが。
「とはいえ名前はないと困るよ。私たち人間……人間以外もたくさんいるけど……は、名前でまず自己を主張するようなものだし。
 ……となると、天使にとって、自己主張は必要と思っていない、って感じなのかな。」
 でも名前はないとこっちが困る、と。
11/13 23:36:57
> 六花(456)
他の者も皆よくそう言っているので大丈夫だ。
 ……ふむ。
 帰ったらそなたの部屋を用意せねばな。」
11/13 23:36:38
> アリスティア(464)
六花(ENo.456)
「よろしくねお姫様!!家臣ってよく分からないけどせいいっぱいやらせてもらうわ!」
11/13 23:33:15
フルガネ(ENo.330)
『主力燃料産出国の王族で、暗殺の心配もなく程よく金と権力がありそうな王位継承権6位くらいの地位に付きたい』
具体的希望が詰まった発言をダダ漏らしていた。
11/13 23:30:21
> 六花(456)
「友人を増やすつもりが、
 友人よりも先に家臣が増えた……
 まぁ、そういう事なら宜しく頼むぞ。」
11/13 23:15:44
> キュオラ(509)
六花(ENo.456)
「どうなのかしら…そのあたりも遊ぶときに聞いてみましょうか。
…ほんと、いろいろ参考になったわ、ありがとう。」
11/13 23:15:22
> アリスティア(464)
六花(ENo.456)
「住み込みならば是非!!」
それは、あまりにも現金な返答だった… 野宿脱出したかったもんね仕方ないね
11/13 23:09:59
> スバル(6)
「ハい。普段ハ幼子タちガ人々ノ国へと降り立チまスカら。」

だから自分はあまり天界からは動きませんね。と
ふわり、フワリと風に揺れる様に動いて

「名がないと困りますか?」
11/13 23:08:55
> カナン・アルドメット(551)
トウ(ENo.53)
「第四の壁?何だそれは。
まぁそうだな、気楽に宜しく頼む。」
11/13 23:08:29
> 六花(456)
キュオラ(ENo.509)
「お食事処の子なのかしらねえ。
いいわねえ。一緒に作るの、きっと楽しいわよ。
お仕事とちょっと違う姿も見られるかも、知れないしねえ。

そ。そういうものよ。
食べ物だって、苦手なものを嫌々食べられるくらいなら、
先に言ってくれたほうが、まだしあわせよ。」
11/13 23:07:17
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