ロビー2 / 世界観なし


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> 神を歌う者(589)
スバル(ENo.6)
「あ、基本的に私と同じように会話出来るから、そこは安心して!」
 心配しているととったらしく、慌て気味に補足する。
「あ、うん。すっごい気になる。翼一対なら見たことあるけど、ここまで多いのは初めて見た。」
11/14 18:30:23
> スバル(6)
???(ENo.589)
自分以外にも
その言葉が不思議だったのか頭のうえに盛大にクエスチョンマークを浮かべている

「スバる、様がソウいうのなら。
…?羽がキニナリまスカ?」
11/14 17:52:46
> ヨルド(308)
ほへえ、美人さんになったぞと何度かまばたきしてからハッと我に返り
「いえいえ! 恐縮です! 人間のお言葉、お上手ですね…後は簡単な文法だけと存じます」
ぺこぺこと頭を下げた後、何かを思い出したようにガサゴソと自分の荷物を漁ると名刺を取り出し
「改めまして、銀の商会と言うところに所属しています。銀の商会は基本人間の理から外れたことを管轄にしている商会でして…自分は人間ですけれど…人間のお言葉などをお知りになりたいのでしたら、なにかお力添えできるやもしれません。お客様にご満足頂くことをモットーとしておりますので、どうぞ気の向いた時にご連絡ください」
まだ新米らしく、やたら長々と不恰好に喋ってしまう
11/14 15:21:28
> エスペランザ(111)
ヨルド(ENo.308)
「その世界、間違うしている」
竜は断固として言い切った。そんな不条理が罷り通るなら、それはすでに世界が閉塞している。つまり、壊れている。

「これ、変革……前日。知るをしている。熱は行き場求めるする。どの世界同じ。夜明け、来るをする」

竜はその世界にも変革と呼ぶべき時代が来るだろうことを予想した。その夜明けがいつ来るのかはわからないが、竜は今まで見てきた世界や歴史と同じように、なるべくしてなるだろうとかんがえた。

誰も、人が抑圧され続ければいいどうなるのか知っているのだ。黄昏れの中にあればこそそれを渇望する熱が生まれる。その熱はきっと、その世界を許さないだろう。
11/14 15:17:29
> ディートリヒ(598)
ヨルド(ENo.308)
『ヒトの子の商人』
竜はそれだけ言うと、身を震わせ、身体に魔力で覆いをかけた。その姿が小さく別の生き物に変容し、魔法は竜をヒトの似姿に変えた。

「……ん、われ、ヒトの子の言葉、学ぶをしている。故に、失礼をするは、われ。
よろしくお願いする、でぃー、とりひ」

竜はその姿でペコリとお辞儀をした。会釈に応えるたどたどしい言葉は、今度は確かに発音されたものだ。
11/14 15:08:30
> ヨルド(308)
穏やかに接してもらえれば幾分か落ち着き、おそるおそる龍を見上げ

「恐れながら…ぼ、自分は人間の商人ディートリヒと申します、ヨルド様
お優しいお言葉感謝いたします。こちらこそ不勉強な身ゆえ、どうか学ばせて頂くことをお許しください」
たどたどしく胸元に手を当てて会釈した
11/14 14:56:28
> ディートリヒ(598)
ヨルド(ENo.308)
竜はこの反応でやっとこのヒトの子が自分の姿に驚いていることに気付いた。暫くここに身を置いていたが、自分は本来こう言う反応もされるものなのだ。

『我はヨルド。山に住む竜である。ヒトの子、我はお前たちを学ぶためにここに居る。此処では隣人として扱ってくれると嬉しい』

竜の声は直接貴方に響くように聞こえるだろう。竜は翼をたたみ、4つの足を折りたたんで、なるべく首の位置を下げながら話した。竜の体は羽毛で覆われ、ふわふわと柔らかい。
11/14 14:30:51
> ヨルド(308)
「生きてる環境が違えばそうやって普段生活してる事の違いは出て来るだろうな…
想像つかなかったり、理解しにくかったり思う所はあるだろう
だから、もっと色々な社会を見てくるといいと思うぜ?」
11/14 14:16:55
> ブラン(112)
「成程な…まあ、事情が事情だし良いんじゃないか?
普段食べてる感じでも
そうか、その手があったな…」

本気と書いてマジのようだ
11/14 14:13:47
「ソレイユにも友達が出来たか…良かった良かった」
11/14 14:10:55
「おひるー!」

少女は弁当を広げた。
11/14 13:32:14
> コピオ(601)
ソレイユ(ENo.548)
「あ、帰るの? ばいばーい、またねー!」
手を振って見送る
11/14 13:28:27
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