ロビー2 / 世界観なし


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> スバル(6)
「エぇ、ソウしテおい、て下サい。
貴女ト、話してイレばきっとモウスコシ、キちんト話せルと思イます。」

そっと長い袖を口元に持って考えるようなそぶりを見せる。
袖からは指は見えずただ翼の様な羽の束がのぞくだけで。

「苦手、ですが。…文章、デのお話シは私ニハ、難シイです。
エぇ。ヨロシクデス。すばるサマ」
11/14 02:46:12
> スバル(6)
レイル(ENo.370)
「良いけどあんまりワークステーションに入っちゃ危ないからね?」
【数分後、停滞していた宇宙船が動き出した…一先ず場所は確保できたようだった】
11/14 01:41:00
> レイル(370)
スバル(ENo.6)
「よーし完成したら勝手に上がるね!」
 こら。
「またね、レイル!」
11/14 01:31:21
> 神を歌う者(589)
スバル(ENo.6)
「よしじゃあただの天使ってことにしておこう。」
 そのほうが話しやすいし、と楽しげに続けます。
「念話とか、その類になりそうだね。私はちょっと苦手かも。表情が見れないままリアルタイムで会話、っていうのは、考えるのが大変で。
 ……何故かSNS……もとい、文章での会話は得意なのに。」
 と言いつつも、ちょっと羨ましいのか、言葉がやや柔らかく。
「よし、じゃあセラって呼ぶね。よろしくね、セラ!」
11/14 01:30:36
> スバル(6)
レイル(ENo.370)
「うん、早速広めの場所を探してくるよ。
またね、スバルさん!」
11/14 01:26:38
> レイル(370)
スバル(ENo.6)
「サンドボックスだ……。」
 頭が硬い。
「まあ、拠点は作れそうで一安心、かな?」
11/14 01:24:53
> スバル(6)
「スごくナイですヨ。タダノ一天使、デス。」

敬われる事はない。と布に隠れてはいるが
その下の瞳はふんわりと細められている気配がするかもしれません。

「イッショ、にイナくてもオはナしガできる、そういった感覚、デス。」
悪くはないですよ、と告げた後。
貴方に提案された言葉には少しだけ大きな翼をはためかせて

「エぇ、オスきにお呼びください。なん、だかクスグッタイ、ですが」
11/14 01:23:27
> スバル(6)
レイル(ENo.370)
「砂箱…?まあいっか。
マイニングレーザーで地面を削っていけば場所は確保出来そうだけど…」
 
11/14 01:11:56
> レイル(370)
スバル(ENo.6)
「どこのサンドボックスゲーム。」
 ゲーマー並のツッコミであった。
11/14 01:06:43
> ヨルド(308)
「文明社会ってのは金が必要だと言われてる…金が無いと食うものも住む場所も賄えないってことだな
だから、仕事で金を稼いで稼いだ金で食い物買って生活する訳だ
となると…仕事がないってことは餓死するも当然になってくる 仕事もそう簡単に見つかるものじゃない
それ故…だろうな」
11/14 01:06:19
> スバル(6)
レイル(ENo.370)
「作る?じゃあ整地しないと…。」
#整地から始まる地上生活
11/14 01:05:56
> レイル(370)
スバル(ENo.6)
「レイルだね、よろしく。
 停泊場所? 作っちゃえば?」
 軽く言う。
11/14 01:04:56
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