ロビー2 / 世界観なし


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> エスペランザ(111)
ヨルド(ENo.308)
「む……」
竜はこれには閉口した。流石に、ただ生きるというだけでそこまでの重責を負わされるというのは理解しがたい。

「ただ、生きる。それだけ……難しいする?おかしい。誤り……している」
だから竜はそう言った。これは義憤にかられたからなどではなく、ただ単純に世界の法則から見た竜の真っ当な見解だ。
理解できないものでも、それが誤りかそうでないかはわかる。だから、竜は「不憫する」と呟いた。
11/14 10:13:19
ハイプ(ENo.562)
「やだ宇宙船なんて久々に見た!動力は磁気?鉱物?燃料を売るのもお金になるかもしれないわね……」
11/14 09:11:14
> 早川 千尋(148)
六花(ENo.456)
「ええ、とてもよい朝。湿度はすこし、乾燥気味だけど。
…ちゃんと手当したのね、良かった。」
11/14 08:56:12
> 蒼の魔女(312)
ブラン(ENo.112)
「そうですか?それなら……そうですね、故郷に伝わる子守唄でも」

まだ若干の恥じらいを残しつつ、静かに目を閉じた。
見られている、という意識を追い出すためだろう。

「……──」

一瞬の沈黙、そして歌声。語りかけるような歌詞は抽象的なものだが、歌を聴く者に対する愛情が滲む。
そして、歌に集中するにつれてブランの身体が光を纏いだした。ほんのりと癒しの力を感じたかもしれない。
 
11/14 08:55:34
> エスペランザ(111)
ブラン(ENo.112)
「いえ、お気になさらず……普段からそうなので。
ただ人前で食べるのにそれはどうかなぁと思っただけですから。

……あ、でもエスペランザさんが食べさせてくださってもいいんですよ?」

なぁんて、と冗談めかした鳥が笑う。
11/14 08:43:10
> 六花(456)
早川 千尋(ENo.148)
「ああ、そうだね。今日は気温もちょうどいい」

穏やかに、彼は話しかけた。
ちゃんと傷の手当てはしているようで、首には包帯が巻かれている。

なかなか拠点が空かない!
11/14 08:38:51
六花(ENo.456)
「いい朝ね…。」
11/14 08:31:47
> 神を歌う者(589)
スバル(ENo.6)
「はーい。でも私以外の人たち……人外もいるけど……もいるんだから、色んな人に話しかけてみても楽しいかもよ?」
 じっとセラのことを見ています。その様子はさながら友達といるように楽しげで。

「まあ、文明故の弊害だけどね。それでも面と向かって話すことは好きだね。」
11/14 07:27:25
> 地獄戦士(490)
「……そんなに驚くことかしら?それ?
お祭りはわたし大好きだけれど」
11/14 07:22:20
「おはようございます!」
11/14 07:21:41
> フルガネ(330)
アルド(ENo.71)
「イタリア(故郷)では合法」
イタリアでは合法。合法バーテンダーだ。間違いなく言い切った。それはさておき娘さん扱いされるのは慣れていないらしく、微妙にむず痒そうな顔をしている。

「ふうん、よりしろ?そんなに効果が――わお、すごいね。脳筋でも勝てる優れものだ」
そして差し出された文面を読んでふむと顎を撫でた。流石に軍用のそれには反応しない。

「ハンターも使うなら相当だ。そういう装備もお金かかるんだろうね?」
煙草を示しながら言う。こうしたものは、身銭を切っても余りある対価なのだろう。職業として成り立つのなら。
11/14 03:00:49
> リー(493)
アルド(ENo.71)
「よく働かずに食う飯はうまいか、なんて言うけど、美味しいんだよね」
まごうことなきクズ発言がまろび出た。本心だ。
11/14 02:49:57
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